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第21回女性伝統工芸士展を視察(福岡市)

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年6月19日更新

 6月17日、小川知事は、アクロス福岡で開催されている「第21回女性伝統工芸士展」(6/14~19)を見学しました。

 21回目を迎える今回は、11都府県・17工芸品・22名の女性伝統工芸士・作家の作品が一堂に会し、会場では、ご本人による制作実演などが行われました。
 また、特別展として、「カンボジア・クメール伝統織物『手の記憶』」が開催され、カンボジアの女性職人による伝統的な絹絣(きぬがすり)の括り実演なども行われました。

 知事をはじめ、来場された多くの皆さんが、女性ならではの感性によって生み出された工芸作品の数々に大変魅了されていました。

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(写真)代表の小玉紫泉さんと作品(西陣織)の前で

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(写真)博多織の相澤久美子さんと

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(写真)故 井上あきこさんの作品の前で

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(写真)クメール伝統織物の括り職人の方々と

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(写真)工芸作品(波佐見焼)の説明を受ける知事

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(写真)奈良筆の田中千代美さん、博多織の伴和子さんと

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